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1才の誕生日プレゼントにロディの空気入れに失敗した話

イタリアンな空気穴に苦戦して、ロディが激太り!

 お兄ちゃんのもびとが、スバルのラリーカーの乗り物で遊んでるのを

弟のもびじが羨ましそうにみていたので、1才の誕生日に

愛馬としてロディをプレゼントしました。

しかし、意外な事に膨らますときに、イタリアンな空気穴に大苦戦しました。

あなたのロディが激太りしないためにも、空気入れのポイントをご紹介します。

空気入れのポイントは下の3つ

  • 電気式の空気入れだと最後まで空気が入らない!
  • イタリアンな空気穴は返しがないので、穴を指で押さえてすばやくピンを挿入!
  • 自転車の空気入れはたくさん入るけど、入れすぎ注意!

それぞれのポイントについて、説明していきます。

電気式の空気入れだと最後まで空気が入らない!

 夏にビニールプールを膨らますのに、大活躍の電動エアーポンプを使って

ロディを膨らましたのですが、ふにゃっとした状態までしか空気が入りませんでした。

ロディ自体パンパンに空気を入れないとダメなので電動エアーポンプと相性悪いので注意が必要です。

イタリアンな空気穴は返しがないので、穴を指で押さえてすばやくピンを挿入!

 ロディに空気を入れる穴なんですが、日本の膨らます製品には定番の返しのヒダがないんです。

 文字通りの穴に、空気を止めるピンを押し込むのですが、まあ普通に軽く空気が抜けてしまいます。

 なので、パンパンなロディにしようと思ったら、空気をパンパンパンな状態まで入れておく必要があります。

自転車の空気入れはたくさん入るけど、入れすぎ注意!

 電動エアーポンプがだめだったので、自転車用の空気入れでリベンジしたのですが、

パンパンパンな状態を目指して、足や耳で状態を確かめながら入れたら・・・

 入れすぎてしまって、激太りしてしまいました。

 奥にもびとのスバルのラリーカーがあるのですが、それより1.5倍くらいでっかくなってしまいました。

 4才のもびとの足がつかない始末で、失敗した〜。

 ある程度、空気を抜いて完成にしましたが、一度太らせてしまうと、

二度とスマートでくびれのあるロディには戻らないみたいです。

 これから、ロディに空気を入れるよって方は、注意してくださいね。

今日のまとめ

ロディに空気を入れるときは、自転車用の空気入れで

適度なパンパンパン状態まで、くびれをみながら入れよう!

以上でおしまいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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